準備OK?
2009/11/20

きちんとお手伝いできています!
・・・・・
って、時間はかかるわ、お水は飛ぶは、服は濡らすわ・・・・
まぁ大変・・・・
けど子供のこういう何かしらの仕込みのお手伝いってとても大事だと思います。
大人と同じことができている。
これは社会的地位の確立に、お手伝いってとっても貴重な体験ですよね。
家族で同じ作業をする。
これってちょっと前まで当たり前です。
ていうか、そうしないと食べて行けなかったのですから。
けれど今は共同で作業するなんてほとんどなくなっちゃいました。
ご飯もばらばら。
家事や洗濯も機械でOK。
考えや思想、価値観はもとから共有できるもんでもありませんので。
今は家族の絆を繋げるものそのものがないんです。
みんなが口にするためのものを一緒に仕込む。
それを一緒に口にする。
意外と手作り酵素を夫婦で作る、親子で作る、家族で作るって大事な役割をはたしてくれます。
ご主人も困るんです。
いきなり生ゴミみたいな桶を混ぜ初めて(笑)
これ飲んでみて(笑)
あれだけの材料を刻んで、仕込んで、毎日混ぜて、容器に移して・・・
これだけ手間と時間をかけたものなんだと実感するには一緒に作るしかありません。
だって、普通は健康にいいものは買ってくるのが普通ですし、もし作っても味噌とか漬物ですよね?
子供も同じです。
また母ちゃんなんかへんなもの始めたのか・・・・
次はなんだ?
そう思っちゃいますよね(笑)
一緒に仕込んで、一緒に口にする。
手作り酵素だけでなく、漬物や口にするもの食事全般。
喧嘩はしても、絆が築けます。
昔は当たり前で、現代の家庭に欠如しているものの一つです。
新型インフルエンザのワクチン
2009/11/17
鳥及び新型インフルエンザ海外直近情報集
こちらのブログをそのまま貼り付けさせていただきました。
(改行は私が手を加えたものが含まれます。)
どうもワクチン接種のことが気になり、専門家の意見を見て、確かにそうだよって思い貼り付けさせて頂きました。
みなさんも疑問に思っているかもしれません。
以下11月16日のブログです。
■■■■■■■■■■■■■■■■■■■■■■■■■■■■■■■■
(中略)
新型ワクチン接種基準がどうも不明瞭だ。
大病院(大学病院等)では多くの医療関係者が接種しているが、本来は新型インフルエンザ患者と接触して感染の危険性の高い医療関係者となっていた。接種理由は感染して相対する患者にウイルスを感染させることの防止だ。それはWHOも、CDCも同じ説明になっている。
しかし国内では、ワクチンは重症化予防の効果しかないと説明されている。
にも関わらず多くの医療関係者に接種する理由は何なのだろう?
話は逸れるが、歯科医や衛生士はどうなっているのだろうか?最も移りやすいかも知れない。(その後メールをいただいたが、やはり対象外とのこと。何か基準が滅茶苦茶なようだ)。
重症化を予防する効果しかなく、感染予防効果がないならば、医療関係者よりも重症化しやすい、ハイリスク群に含まれる5歳以下の小児に10月から接種すべきだったと思う。
しかし99.9%の感染者は軽症で済む新型インフルエンザであるから、感染予防効果がなく重症化予防効果だけだとするならば、多くの健康者は接種の必要はそれほどないと考える可能性も高い。
上記の解説がマスコミでは全くなされてないのは、マスコミも良く分かっていないからかも知れない。国の専門家が責任をもって説明すべきだと思うが、自信が無いのかも知れない。重症化を予防する効果しかないと、国のワクチン専門家が個人的に言ってはいるが、もしその意見が正しいとしたなら、接種の仕方は変えるべきと思う。いまだ量は十分ないのだから。
9月以降、医療関係者の感染例はどの程度あるのかもデータは出されてない。
一般には、30歳以上では極めて発病率は低い。医療関係者、特に外来で患者を診察している医師の中で、どの程度感染しているのだろうか。
一般の人の問いは、ワクチン接種をするとかからないの?である。
厚労省(ウエブ)やマスコミでは、かかるよ、でも重症化は防ぐことが出来るよ、という答えになっている。となるとワクチン接種をしても休校や学級閉鎖は防ぐことは出来ないことになる…。
カナダの公衆衛生局長の談話が報道されている。カナダでのH1N1インフルでの死者数はこれまで161人。季節性インフルエンザでは、毎年2000人から8000人死亡する。H1N1は季節性よりも致死的ではないとのこと。
カナダでは急速に感染者数は増加していたが、今週でほぼピークになっていると思う。
日本での死者数は63人。
日本国内で”新型ワクチン接種後の死者”の3人目が出た。
これまでの死者は全て高齢者であって、基礎的疾患を保有している。
基礎的疾患が突然悪化して死亡したものかどうかが問題であるが、それにしても死者数が多い。高齢者には副作用が起きやすい可能性はないのか、少々気になる。これまで何例の高齢者に接種して、どの程度の副作用が出ているのかが問題だ。
中国では1200万人が接種を受けて死者数は2人とされる。
ワクチンにしろ、実際の新型の感染にしろ、高齢者の死亡の場合、必ず基礎的疾患が原因のような説明のされ方がされるが、ワクチン接種、または感染がきっかけで死亡したとしたなら、それは重大な問題であることは間違いはないのだ。
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子供を持つ親として切なる思い、それは正しい情報です。
ただそれだけです。
こちらのブログをそのまま貼り付けさせていただきました。
(改行は私が手を加えたものが含まれます。)
どうもワクチン接種のことが気になり、専門家の意見を見て、確かにそうだよって思い貼り付けさせて頂きました。
みなさんも疑問に思っているかもしれません。
以下11月16日のブログです。
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(中略)
新型ワクチン接種基準がどうも不明瞭だ。
大病院(大学病院等)では多くの医療関係者が接種しているが、本来は新型インフルエンザ患者と接触して感染の危険性の高い医療関係者となっていた。接種理由は感染して相対する患者にウイルスを感染させることの防止だ。それはWHOも、CDCも同じ説明になっている。
しかし国内では、ワクチンは重症化予防の効果しかないと説明されている。
にも関わらず多くの医療関係者に接種する理由は何なのだろう?
話は逸れるが、歯科医や衛生士はどうなっているのだろうか?最も移りやすいかも知れない。(その後メールをいただいたが、やはり対象外とのこと。何か基準が滅茶苦茶なようだ)。
重症化を予防する効果しかなく、感染予防効果がないならば、医療関係者よりも重症化しやすい、ハイリスク群に含まれる5歳以下の小児に10月から接種すべきだったと思う。
しかし99.9%の感染者は軽症で済む新型インフルエンザであるから、感染予防効果がなく重症化予防効果だけだとするならば、多くの健康者は接種の必要はそれほどないと考える可能性も高い。
上記の解説がマスコミでは全くなされてないのは、マスコミも良く分かっていないからかも知れない。国の専門家が責任をもって説明すべきだと思うが、自信が無いのかも知れない。重症化を予防する効果しかないと、国のワクチン専門家が個人的に言ってはいるが、もしその意見が正しいとしたなら、接種の仕方は変えるべきと思う。いまだ量は十分ないのだから。
9月以降、医療関係者の感染例はどの程度あるのかもデータは出されてない。
一般には、30歳以上では極めて発病率は低い。医療関係者、特に外来で患者を診察している医師の中で、どの程度感染しているのだろうか。
一般の人の問いは、ワクチン接種をするとかからないの?である。
厚労省(ウエブ)やマスコミでは、かかるよ、でも重症化は防ぐことが出来るよ、という答えになっている。となるとワクチン接種をしても休校や学級閉鎖は防ぐことは出来ないことになる…。
カナダの公衆衛生局長の談話が報道されている。カナダでのH1N1インフルでの死者数はこれまで161人。季節性インフルエンザでは、毎年2000人から8000人死亡する。H1N1は季節性よりも致死的ではないとのこと。
カナダでは急速に感染者数は増加していたが、今週でほぼピークになっていると思う。
日本での死者数は63人。
日本国内で”新型ワクチン接種後の死者”の3人目が出た。
これまでの死者は全て高齢者であって、基礎的疾患を保有している。
基礎的疾患が突然悪化して死亡したものかどうかが問題であるが、それにしても死者数が多い。高齢者には副作用が起きやすい可能性はないのか、少々気になる。これまで何例の高齢者に接種して、どの程度の副作用が出ているのかが問題だ。
中国では1200万人が接種を受けて死者数は2人とされる。
ワクチンにしろ、実際の新型の感染にしろ、高齢者の死亡の場合、必ず基礎的疾患が原因のような説明のされ方がされるが、ワクチン接種、または感染がきっかけで死亡したとしたなら、それは重大な問題であることは間違いはないのだ。
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子供を持つ親として切なる思い、それは正しい情報です。
ただそれだけです。
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